32歳独身サラリーマンの出会いアプリ体験

スマホが世に出廻り始めて、数年が経ちましたね。
私も携帯からスマホに乗り換えて2年が過ぎましたが、最近ではスマホの出会いアプリを利用してばかりいます。やはり、スマホを使った出会いアプリは機動性があって言うこと無しです。

つい最近も、この出会いアプリで滅茶苦茶楽しい体験ができまたよ。それも、私好みの熟女系人妻との経験でした。

その日も仕事を終えるや否や、スマホで出会いアプリを開き、画面をスクロールしながら、直ぐにプロフィール欄をチェックし始めると、一つ気になるメールに目が留まりました。

「毎晩、主人の帰宅が遅いので、お昼にお時間のある方、いませんか?」

出会いアプリ歴2年の私は、直観的にこれはイケると感じ、以下のような返信をしました。

「はじめまして。Y市に住む○○と申します。私は自営業なので、時間はいつでも合わせられますよ。是非、お友達になって下さい」

勘には自信が有っても、駄目元だという気持ちもあったので、彼女からの返信をあまり期待しないでいたのですが、何と数分もしない内に返事があるではありませんか。これは脈ありと思い、一気呵成にメールの速射砲を浴びせ掛けてみました。

元々、押しに弱いタイプだったと見えて、どんどんこちらのペースで事を運ぶことができました。
こうなると、いつもは女性に主導権を握られることが多い出会いアプリも、主従逆転といった感じで、早くも臨戦態勢に入っていました。

待ち合わせの場所も時間も、結局は私の都合に合わせてくれました。
当然、人の目を気にして、お昼近くにY市内にある有名な公園の駐車場で密会をすることに決めました。

「もう、着いてるけど、どこにいますか?」
「もうすぐ着くから、ちょっと待っててくれるかな?」
「OK!」

車の運転をしながら、そんなやり取りをしていると、目的地の駐車場に到着しました。ちゃんと、停まっているではないですか、彼女の赤の軽自動車が。彼女の車の助手席に乗り込み、豊満な双胸にイタズラしながら、郊外をドライブしました。

その後、ラブホテルで日頃のストレスを発散するかのように、時間一杯までお互いの淫靡な欲望をぶつけ合ったことは言うまでもありません。